ここしばらく、週1ペースで筋トレをやっている。
トレッドミル
斜度5%で1.3km相当。
筋トレ上半身。
帰りがけに体脂肪計で図ってみた。
ちょうど1ヶ月前のデータと比べると、
・筋量が落ち、
・脂肪が増え
・左足の筋肉が相対的に衰えて
いた。
何でだろう?
体感値では、確かにここしばらく脂肪は増えたような気がする。
筋肉は増えていると思うんだけどな?
左足の筋肉が衰えているというのは、GW以来の左足の裏側の原因不明の不調が原因だろうか。
まあ、精度がどのくらいか分からないし、あまり気にせんといとこ。
2016年6月30日木曜日
2016年6月29日水曜日
2016/6/28 スイム 2.3km
ダラダラ泳ぎ 2,000
最初、息継ぎがうまくできず、パニックっぽくなってしまった。
ちょい久しぶりだったからな。
蹴伸び、スカーリング、キック 各100
蹴伸びは、うまく出来ない。いつもは、4回くらいで25mを渡れるのだが、4.5回くらいかかってしまう。
最初、息継ぎがうまくできず、パニックっぽくなってしまった。
ちょい久しぶりだったからな。
蹴伸び、スカーリング、キック 各100
蹴伸びは、うまく出来ない。いつもは、4回くらいで25mを渡れるのだが、4.5回くらいかかってしまう。
2016/6/26-27 鳳凰三山トレッキング
梅雨の最中だけど、南アルプス鳳凰三山へ。
5時に家を出て、青木鉱泉へ。
駐車場は、一日当たり750円。高いな。
webサイトで確認したら、宿泊は、今シーズンは営業していないそうだ。
ここで鳳凰小屋に電話して、一泊二食の予約を入れた。
08:30 ドンドコ沢ルートを登り始める。
路面は乾いている。
雪はまったくない。
ウェアは、
上:半袖Tシャツ + CW-Xアームカバー(日焼け予防)
下:Kalenjiロングタイツ(初投入) + ユニクロ短パン
行動中は、こんなもんで十分だった。
風は、地蔵岳の頂上で吹いていたくらいで、ほぼ無風だったし。
歩きやすい。
新しい緑の葉。

基本的には林間ルートだが、何ヶ所か沢渡りと、このような大きな石の沢部がある。
13:05鳳凰小屋を、あいさつだけして素通りした。
青木鉱泉→鳳凰小屋
4:35'(コースタイムは5:30')

地蔵岳直下。
砂が滑りやすい
13:50 地蔵岳頂上。
鳳凰小屋→地蔵岳
0:45'(コースタイムは1:20')
ガスっていてさっぱり眺望が効かない。
風が強くて、意外と寒い。
あまり長居せずに鳳凰小屋に下りた。
鳳凰小屋に宿泊。
一泊二食で8,000円。
ここは過去2回泊まったことがある。
この小屋は、水が豊富だ。
テン場も快適そうだな。
梅雨時の日曜なので、比較的空いていた。
夕方、小屋の外でフリースを着て本を読んでいたら、寒くなってしまった。
まだまだ寒い。
朝方の最低気温は6度くらいらしい。
夕ごはんは、カレーライス。
毎日カレーライスらしいw
ごはんを食べたらもう本当にやることがないので、18時半ころ就寝。
さすがに熟睡とはいかない。
何度も目を覚ます。
2日目
朝食を摂る人は少なく、ほとんどがご来光目当てに3時ころ早立ちしていったようだ。
よくやるねえ。
朝ごはんを食べて、出発。
06:20
初日は雲量が多かったが、2日目は、ドピーカン。
観音岳にて。
八ヶ岳と地蔵岳。
すげー。
鳳凰小屋→観音岳
1:00'(コースタイムは1:40')
富士山もはっきり見える。
この後、すぐにガスってしまった。
北岳を望む。
阿弥陀岳へ。
これで、鳳凰三山のピークをすべて制覇。
このまま下ったら、午前中に下り切ってしまう。
せっかくこんなに天気がいいのにもったいない。
南御室小屋から苺平、辻山へと南下して、ピストンすることにする。
林間の快適なルート。
観音岳→苺平
2:05'(コースタイムは2:20')
南御室小屋は、凹んだ平地に建っており、風を避けられるような場所。
テン場も広くて快適そうだった。
水もある。
辻山で折り返し。
ここは、北岳方面への眺望がいいらしいのだが、すでにガスり始めていた。
薬師岳に戻る。
すっかりガスってきた。
数メートル先がガス。
11:30 いざ、中道ルートを下る。
この遅い時間に下り始める人は少ないのかな、なかなか人に出会わなかった。
登るにはつまらないルートなので、登る人はほとんどいないようだし。
14:30 青木鉱泉着。
薬師岳→青木鉱泉
3:00'(コースタイムは3:55')
さあ、お風呂に入ろー、と思ったら、なんと、やってないとのこと。
留守番のおじいちゃんが一人いるのだが、純粋に駐車場管理だけのためにいるらしい。なんやねん。
石和温泉泊。
翌日は、雨だった。
5時に家を出て、青木鉱泉へ。
駐車場は、一日当たり750円。高いな。
webサイトで確認したら、宿泊は、今シーズンは営業していないそうだ。
ここで鳳凰小屋に電話して、一泊二食の予約を入れた。
08:30 ドンドコ沢ルートを登り始める。
路面は乾いている。
雪はまったくない。
ウェアは、
上:半袖Tシャツ + CW-Xアームカバー(日焼け予防)
下:Kalenjiロングタイツ(初投入) + ユニクロ短パン
行動中は、こんなもんで十分だった。
風は、地蔵岳の頂上で吹いていたくらいで、ほぼ無風だったし。
歩きやすい。
新しい緑の葉。

基本的には林間ルートだが、何ヶ所か沢渡りと、このような大きな石の沢部がある。
13:05鳳凰小屋を、あいさつだけして素通りした。
青木鉱泉→鳳凰小屋
4:35'(コースタイムは5:30')

地蔵岳直下。
砂が滑りやすい
13:50 地蔵岳頂上。
鳳凰小屋→地蔵岳
0:45'(コースタイムは1:20')
ガスっていてさっぱり眺望が効かない。
風が強くて、意外と寒い。
あまり長居せずに鳳凰小屋に下りた。
鳳凰小屋に宿泊。
一泊二食で8,000円。
ここは過去2回泊まったことがある。
この小屋は、水が豊富だ。
テン場も快適そうだな。
梅雨時の日曜なので、比較的空いていた。
夕方、小屋の外でフリースを着て本を読んでいたら、寒くなってしまった。
まだまだ寒い。
朝方の最低気温は6度くらいらしい。
夕ごはんは、カレーライス。
毎日カレーライスらしいw
ごはんを食べたらもう本当にやることがないので、18時半ころ就寝。
さすがに熟睡とはいかない。
何度も目を覚ます。
2日目
朝食を摂る人は少なく、ほとんどがご来光目当てに3時ころ早立ちしていったようだ。
よくやるねえ。
朝ごはんを食べて、出発。
06:20
初日は雲量が多かったが、2日目は、ドピーカン。
観音岳にて。
八ヶ岳と地蔵岳。
すげー。
鳳凰小屋→観音岳
1:00'(コースタイムは1:40')
富士山もはっきり見える。
この後、すぐにガスってしまった。
北岳を望む。
阿弥陀岳へ。
これで、鳳凰三山のピークをすべて制覇。
このまま下ったら、午前中に下り切ってしまう。
せっかくこんなに天気がいいのにもったいない。
南御室小屋から苺平、辻山へと南下して、ピストンすることにする。
林間の快適なルート。
観音岳→苺平
2:05'(コースタイムは2:20')
南御室小屋は、凹んだ平地に建っており、風を避けられるような場所。
テン場も広くて快適そうだった。
水もある。
辻山で折り返し。
ここは、北岳方面への眺望がいいらしいのだが、すでにガスり始めていた。
薬師岳に戻る。
すっかりガスってきた。
数メートル先がガス。
11:30 いざ、中道ルートを下る。
この遅い時間に下り始める人は少ないのかな、なかなか人に出会わなかった。
登るにはつまらないルートなので、登る人はほとんどいないようだし。
14:30 青木鉱泉着。
薬師岳→青木鉱泉
3:00'(コースタイムは3:55')
さあ、お風呂に入ろー、と思ったら、なんと、やってないとのこと。
留守番のおじいちゃんが一人いるのだが、純粋に駐車場管理だけのためにいるらしい。なんやねん。
石和温泉泊。
翌日は、雨だった。
2016年6月25日土曜日
2016/6/24 雨の秩父武甲山トレラン
平日ぽっかり休みが取れた。
梅雨の最中ゆえに雨は仕方なし。
午前、遅めにクルマで出発し、武甲温泉にクルマをデポした。
東の方へ、日向山を目指す。
卜雲寺
ここからしばらくすると林道に入るが、ここで、熊鈴をクルマに忘れてきたことに気がついた!
今年はクマ出没のニュースが多いので、さすがにソロで、しかも湿度高くいつ雨が降り出すか分からないような、音が通りにくい天候で、熊鈴なしは怖いな。
迷わず、引き返した。
これで40分くらいロス。
さすがに同じコースを再び走る気にはなれず、まっすぐ右回りルートで武甲山を目指した。
この頃、雨が降り出してきた。
しとしと雨。
パンツの内側、靴下の中までは濡れないくらい。
石灰石採掘場は、ひっきりなしにトラックが出入りしていて、路面がウェットなので、走ってると泥ハネが酷い。
何度かこの辺は通ったことがあるが、今までは休日ばかりだった。
林道が終わり、登山道へ。
大きな駐車場ができていた。
前はなかったよな?

そぼ降る上りルート。
時間帯が遅いせいもあり、平日であるせいもあり、ほとんどすれ違わない。
視界はあまり効かず。
武甲山山頂の武甲神社。
あまりありがたみがない神社だよね。
ここから、下り。
浦山口からはロードに入らず、トレイルを辿った。
初めて来たと思っていたのだが、ファントレイルズ秩父&奥武蔵で走った覚えがある景色もあった。

大渕寺の靖国観音。
足場を組んで修復工事中だった。

岩井堂。
清水寺のような、何もない山の中にぽっかりと人工的に作られた立派なお寺。
かなり凝った造りだ。
このエリアは、至るところに小さな祠、お地蔵様があったりする。
巡礼の旅が出来るほどたくさんお寺があるみたいだし、秩父は基本的に昔から裕福な土地柄なんだろう。
温泉に入って、何となくずっと下道で帰宅。
28.9km
5:56'04"
梅雨の最中ゆえに雨は仕方なし。
午前、遅めにクルマで出発し、武甲温泉にクルマをデポした。
東の方へ、日向山を目指す。
卜雲寺
ここからしばらくすると林道に入るが、ここで、熊鈴をクルマに忘れてきたことに気がついた!
今年はクマ出没のニュースが多いので、さすがにソロで、しかも湿度高くいつ雨が降り出すか分からないような、音が通りにくい天候で、熊鈴なしは怖いな。
迷わず、引き返した。
これで40分くらいロス。
さすがに同じコースを再び走る気にはなれず、まっすぐ右回りルートで武甲山を目指した。
この頃、雨が降り出してきた。
しとしと雨。
パンツの内側、靴下の中までは濡れないくらい。
石灰石採掘場は、ひっきりなしにトラックが出入りしていて、路面がウェットなので、走ってると泥ハネが酷い。
何度かこの辺は通ったことがあるが、今までは休日ばかりだった。
林道が終わり、登山道へ。
大きな駐車場ができていた。
前はなかったよな?

そぼ降る上りルート。
時間帯が遅いせいもあり、平日であるせいもあり、ほとんどすれ違わない。
視界はあまり効かず。
武甲山山頂の武甲神社。
あまりありがたみがない神社だよね。
ここから、下り。
浦山口からはロードに入らず、トレイルを辿った。
初めて来たと思っていたのだが、ファントレイルズ秩父&奥武蔵で走った覚えがある景色もあった。

大渕寺の靖国観音。
足場を組んで修復工事中だった。

岩井堂。
清水寺のような、何もない山の中にぽっかりと人工的に作られた立派なお寺。
かなり凝った造りだ。
このエリアは、至るところに小さな祠、お地蔵様があったりする。
巡礼の旅が出来るほどたくさんお寺があるみたいだし、秩父は基本的に昔から裕福な土地柄なんだろう。
温泉に入って、何となくずっと下道で帰宅。
28.9km
5:56'04"
2016年6月23日木曜日
2016/6/22 雨の名栗トレイル 23km
23.0km
4:52'52"
平日だが、代休ってことで、ほぼ丸一日休みが取れた。
朝イチでちょっとした仕事を処理した後、クルマで出発。
今日は関東近郊どこに行っても天気予報は雨。
梅雨なので仕方なし。
もとより雨は承知の上だ。
飯能のさわらびの湯にクルマをデポした。
ここをスタート・フィニッシュ地点にした、名栗U字連山トレイルレースというのが昔あって、2009年に出たことがある。今調べたら、5月末だったので、ちょうど同じ時期だ。
バイクで現地入りしたのだが、レース中はずっと雨だった。かなりぬかるんで、でもそれなりに走れるコースで面白かった。
今となっては、このエリアのどのトレイルを走ったのかさっぱり覚えていないけど。
昨年のFunTrails100K秩父&奥武蔵でも、この辺をかすめて走った。
個人で来てトレーニングとして走ったことはない。
さわらびの湯の駐車場は広く、平日ならばクルマを停めることには困らない。
すぐにトレイルに突入する。
天気は、しとしと雨。
雨は強くなったり弱くなったり。
森が深いので、雨が強くなっても、それほど身体は濡れない。
バーサライト(上下)を持って行ったが、着ることはなかった。
金毘羅神社跡のちょっと手前。
金比羅神社跡。
失火で焼けたらしい。
何でこんなところで失火?と不思議だけどね。
基本的に終日ガスってた。
オークリーのアイウェアのレンズはクリア。
曇るし、走りづらい。
蕨山!
蕨山とか蕨岱とか、「蕨」を冠する山の名前はけっこうあちこちで見かける。
やはり山菜のワラビが語源なのかな。
もともと標高がそれほど高くないので木々が生い茂っている上に、ガスっているのでさっぱり眺望は効かず。

有馬山。
眺望ゼロ。
有間峠。
この先は、山地図では破線。
このように、道迷いしやすいような看板も立っているし。
途中コンビニで食糧を買いそびれて、食べ物を何も持っていなかったし。
この先、ちょっと歩を進めてみたら、ぬかるんでツルツルだったし。
このように、気持ちがネガティブになった時は、できるだけ無理をせずに進まないようにしている。
ヘタレを言われようとも、引き返す勇気が重要だ。
有馬峠から、ひたすら舗装林道を下る。
1時間半くらい、延々と走る。
こんなに長いとは思わなかった。
有間渓谷のヤマメ釣り堀から、左に折れてトレイルに入るコースがあったので、ちょうどロードに飽きてきたところでもあり、トレイルに復帰。
ひたすら急登して、元のコースに戻る。
さらわびの湯で汗を流して、帰宅。
4:52'52"
平日だが、代休ってことで、ほぼ丸一日休みが取れた。
朝イチでちょっとした仕事を処理した後、クルマで出発。
今日は関東近郊どこに行っても天気予報は雨。
梅雨なので仕方なし。
もとより雨は承知の上だ。
飯能のさわらびの湯にクルマをデポした。
ここをスタート・フィニッシュ地点にした、名栗U字連山トレイルレースというのが昔あって、2009年に出たことがある。今調べたら、5月末だったので、ちょうど同じ時期だ。
バイクで現地入りしたのだが、レース中はずっと雨だった。かなりぬかるんで、でもそれなりに走れるコースで面白かった。
今となっては、このエリアのどのトレイルを走ったのかさっぱり覚えていないけど。
昨年のFunTrails100K秩父&奥武蔵でも、この辺をかすめて走った。
個人で来てトレーニングとして走ったことはない。
さわらびの湯の駐車場は広く、平日ならばクルマを停めることには困らない。
すぐにトレイルに突入する。
天気は、しとしと雨。
雨は強くなったり弱くなったり。
森が深いので、雨が強くなっても、それほど身体は濡れない。
バーサライト(上下)を持って行ったが、着ることはなかった。
金毘羅神社跡のちょっと手前。
金比羅神社跡。
失火で焼けたらしい。
何でこんなところで失火?と不思議だけどね。
基本的に終日ガスってた。
オークリーのアイウェアのレンズはクリア。
曇るし、走りづらい。
蕨山!
蕨山とか蕨岱とか、「蕨」を冠する山の名前はけっこうあちこちで見かける。
やはり山菜のワラビが語源なのかな。
もともと標高がそれほど高くないので木々が生い茂っている上に、ガスっているのでさっぱり眺望は効かず。

有馬山。
眺望ゼロ。
有間峠。
この先は、山地図では破線。
このように、道迷いしやすいような看板も立っているし。
途中コンビニで食糧を買いそびれて、食べ物を何も持っていなかったし。
この先、ちょっと歩を進めてみたら、ぬかるんでツルツルだったし。
このように、気持ちがネガティブになった時は、できるだけ無理をせずに進まないようにしている。
ヘタレを言われようとも、引き返す勇気が重要だ。
有馬峠から、ひたすら舗装林道を下る。
1時間半くらい、延々と走る。
こんなに長いとは思わなかった。
有間渓谷のヤマメ釣り堀から、左に折れてトレイルに入るコースがあったので、ちょうどロードに飽きてきたところでもあり、トレイルに復帰。
ひたすら急登して、元のコースに戻る。
さらわびの湯で汗を流して、帰宅。
2016年6月21日火曜日
2016/6/21 筋トレ上半身
トレッドミル
斜度5%、時速10kmで6分→1km相当
身体を温めてから、上半身筋トレ。
ここしばらく、上半身のみ週一ペースで筋トレをやっている。
最近ちょっとレースに出るのに飽きてきたので、趣向を変えてみているところ。
斜度5%、時速10kmで6分→1km相当
身体を温めてから、上半身筋トレ。
ここしばらく、上半身のみ週一ペースで筋トレをやっている。
最近ちょっとレースに出るのに飽きてきたので、趣向を変えてみているところ。
2016年6月20日月曜日
2016/6/20 ジョグ 14km
14.5km
仕事帰り、日没から日没直後の時間帯にかけて彩湖1周。
途中から雨が降り出してきた。
天気予報にはない急な雨。梅雨の時期だから仕方ないよね。
すぐやむかなと思ったのだが、なかなかやまず。
Tシャツのお腹がびっしょり濡れて、お腹が冷えてしまったらしく、コンビニにかけこんでトイレ(大)。
トイレから出る頃には雨は上がっていた。
仕事帰り、日没から日没直後の時間帯にかけて彩湖1周。
途中から雨が降り出してきた。
天気予報にはない急な雨。梅雨の時期だから仕方ないよね。
すぐやむかなと思ったのだが、なかなかやまず。
Tシャツのお腹がびっしょり濡れて、お腹が冷えてしまったらしく、コンビニにかけこんでトイレ(大)。
トイレから出る頃には雨は上がっていた。
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